清水玲子先生が好きで作った非公式ブログです。 現在は『秘密-THE TOP SECRET-』を中心に。

# オールバックと泣きむしガンマン

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コメント

[title]:名作 再び!

再読致しました! このお話し大好きです。
しかもなみ薪さんイラストが加わって、更に味わい深い作品になってますよね。

「人を本気で愛するということは...」のくだり、名言です。
この一文、心にしっかりと刻み付けてます。

また何か新しいお話しのインスピレーションが湧きましたら、是非読ませて下さいね~。

  1. 2015/04/16(木) 07:07:27
  2. URL
  3. すばる #-
  4. [ 編集 ]

[title]:Re: 名作 再び!

すばるさんっ!ありがとうございます♪(艸∀`*)なみたろうさんのところでもコメントしてくださってて…嬉しすぎて恥ずかしくてお礼もしてなくてゴメンナサイっ!
でもこちらに来ていただけて、改めて!『ありがとうございます!』
しかも、再度読んでくださったんですね~!!「大好き」まで頂きましたΣ(゚∀゚ノ)ノキャー嬉しい!

なみ薪さんのイラスト…良いでしょ~♪一目惚れで「欲しいっ!この絵っ」ってなりましたもん。

「人を本気で愛するということは」のくだり…(/ω\)イヤン 悦に入っててハズカシーィ!ですけど、名言と言ってくださって、これまたありがとうございます^^
なんか、自分自身とか、自分の「身体」を変えてしまうほどの想いって…どんな想い、気持ちなんだろうって思うと、萌えましたね~当時。

いや本当に、また、是非読ませてとか言ってくださってありがたいなぁ~!感謝!です!!!
  1. 2015/04/17(金) 01:30:22
  2. URL
  3. ちえまる #1.EbxbXM
  4. [ 編集 ]

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# 【秘密二次創作】セルフコントロール

「秘密」の二次創作です。原作とは一切関係ありません。

軽~い青薪を書いてみました。

今までは『一人称』つまり「青木目線」か「薪目線」で、それぞれの「語り」として書いてたんですが(俺は~、僕は~、って)
初めて『三人称』で書いてみました(青木は~、薪は~、って)・・やはり難しかったです;


変なくしゃみする人って・・・いる、よね?

※2015年に、なみたろうさんがブログで描かれていた「花冷えの薪さん(2015)」のイラストを、お願いして頂いちゃいましたこちらに置かせて頂きました
なみたろうさん、許可してくださってありがとうございます
このような昔の創作ですが、イラストを追加させて頂いたことで、華やいだ雰囲気に~~~~
本来ならば、イラストに新たな創作を作るべきところ…昔の作品にくっつけるなど申し訳ないですでも本当に、ありがとうございました



セルフコントロール

「ぶぁあっくしょ~ん!」
青木はあからさまに怪訝な顔をして、岡部を見た。

「ぶぁっくしょ~ん!え~いちくしょう~」

青木はうんざりしながら思った。(え~いちくしょうまで付いたか・・)

「岡部さん、そんなにくしゃみするんなら薬飲むか帰るかしてくださいよ」

「あ!?なんだ青木、この・・ぶぁっくしょ~ん!!」

2人の会話はことごとくくしゃみに邪魔され、会話にならない。
岡部のくしゃみは『これぞ、くしゃみ』といった豪快なものだ。
しかも花粉ではなく、風邪。ウイルスをまき散らしている。

青木も花粉ではないが、なんだか岡部のくしゃみがうつってしまった。

「・・・はぁ・・はぁ・・あっ!」

青木がくしゃみをする。
岡部がびっくりして青木を見る。青木はもう一度、くしゃみをした。

「・・・あっ!」

「お前のくしゃみこそなんだ!その、あっ!ってやつは!」

「昔からなんです。だいたい、岡部さんが・・・あ、あ、・・・あっ!!」

2人を見ていた、今井が笑う。
「お前ら、2人とも変だよ!くしゃみ」
そう言いながらも、ティッシュの箱を青木に押し付けた。

「でも一回、室内の空気を入れ替えた方がいいですね」
そう言って、山本が窓をあけると・・

「あ、よせ、俺は花粉が・・」

もう遅かった。今度は全員が、今井のくしゃみを聞くことになった。

「は・・は・・はくしっ!」

全員驚いた。(ええええ~~~~!?!?)
青木は口にこそ出さなかったが、このくしゃみも個性的と思った。(今井さんのくしゃみ、はくし!・・て!随分はっきり発音するんですね。くしゃみまでかっこいいんだ今井さん・・)

「ば、ばか山本、窓閉めろよ!俺も花粉が・・」
今度は曽我が。

「へ・・へ・・へくちん!」
曽我のくしゃみは、へくちん!と、かわいいくしゃみだった。

皆が一通り大笑いした所、薪がムスッとした顔で入って来た。

「楽しそうだな」

皆シーンとなって凍り付く。

「今度の案件だが・・」

薪が静かに説明をはじめたその時・・・

「へっ・・へくちん!!」

一番まずいタイプのくしゃみが炸裂した。


----


エッチの最中に、女の子がくしゃみや咳をすると
あそこがキュウッ!と閉まって気持ちいいんだぜ。

青木は思春期に、耳年増な友人が言ってたことを思い出した。

あの頃は常にエッチなことしか考えてなかった。
今に思えば恥ずかしいが懐かしい。

(薪さんだったら・・・)

青木は考えていた。
自分が薪を抱くとしたら、その時に薪がくしゃみをしたら・・

それだけで性器がジーンと熱くなる。
そんな恥ずかしいことを考えた自分が情けなくて、薪にも申し訳なくて、一人で沈んでいた。
しかしふと、薪のくしゃみとはどんなものだろうと考える。

くしゃみどころか、薪にはそもそも、生理現象があるのだろうか。

いや、薪だってもちろん食事は食べるし、排せつだってするだろう。
しゃっくりだっておならだってするだろう。
そんなことは、さすがに青木も解っている。

ただ、その生理現象のすべてが・・すべてが想像出来なかった。
特に、青木にとって一番興味のある生理現象・・・薪の性生活が全く想像出来なかった。

それを想像すると・・また申し訳ない気持ちになった。

ただ青木は正直に、興味があった。少しでもいいから見たかった。薪が「生きてる」感じを。薪の生理現象を。

(だってそういうのを見られるってことが、知ってるってことが・・よっぽど親しい人ってことだから。恋人か家族だって、証だから)

「薪さん・・すみません」
青木は赤くなって、一人でつぶやいていた。

----

4月の空が抜けるように美しく、桜も満開だった。
青木と薪は2人で、第九まで続く桜並木の歩道を歩いていた。近くの現場に寄った帰りだ。
青木は(まるでデートみたいだ・・)と、一人でワクワクしていたのだが。

「薪さん、見て下さい!見事に満開ですよ」
青木はそう言って、上空の桜を指した。

「ああ」
薪は桜を見上げ、立ち止まった。うっとりとするような表情で桜に見とれている。

そんな薪を眺めながら、青木も立ち止まる。
青木は薪に見とれていた。

桜_薪さん_

(薪さん。満開の桜より美しいのはあなただ。なんだろうこの、非人間的美しさは。まるで、まるで・・・桜の精霊か何かのように・・)

青木の心の琴線に、ある種の不安が触れる。

(本当に人間なのか?生きているのか?)

「薪さん・・」
青木がたまらず、触れようとして手を伸ばしたその時。

上を向いていた薪が、美しい眉を潜めて・・目を閉じた。
少し、また少し、空気を吸い込む。

(これは・・まさか・・・・薪さん、くしゃみする?)

青木がそう思った瞬間。


プシュッ!


炭酸飲料を開けたときのような、かすかな破裂音と共に、薪がうつむいた。

「ま、薪さん、今、くしゃみ・・しました?」

「した。だから何だ」
薪は何でもないように、また歩き出した。
確かに何でもないことだ。空を見てくしゃみが出ただけだ。
それだけのこと、それだけの生理現象に対して、青木の興奮が凄まじかった。

「いや、だって、プ、プシュッて・・仔猫みたいな」

「あ!?」
薪は立ち止まって、青木をにらみ付けた。

青木は苦笑いしながら、正直な気持ちを語った。
「ああすみません、薪さん。でも俺、嬉しいんです」

----

「青木と薪さん、遅いですね」
今井がモニターを見たままで言う。

「ああ、そう言えば青木、俺の風邪伝染してなきゃいいんだが」
岡部も仕事をしながら答える。

そこへ、宇野が眼鏡をキラリと光らせて、割り込んで来た。
「青木、あれ、恋煩いですよ・・」

「なんだそりゃ」
たいして興味もなさそうに岡部が言う。

「あれは恋煩いです。僕には解ります。青木、最近食が減ってるし眠そうだ。食欲不振と不眠、それにボーッと考えてることが多い。だから簡単にくしゃみも伝染ってしまう。典型的な恋煩いです」

「まぁ、三好先生との婚約を解消してだいぶ経つからな。そろそろ恋してもいい頃だろう」岡部はそう言いながら、ふと、窓の外を見た。

薪と青木がこちらへ向かってる。

青木は、ここで噂されてることを感知したのだろうか。
一瞬立ち止まって、くしゃみをしていた。そのそぶりだけで、あの「あっ!」という変わったくしゃみの音が思い出された。

それだけでは無い。青木の噂をしていただけなのに、何故か薪も、くしゃみをしていた。

「薪さんと青木が、くしゃみしながら帰って来てるぞ」

岡部のその一言で、全員が席について業務をまとめ出した。

「そういえば、薪さんてどんなくしゃみするんでしたっけ・・」
誰かが言った。
「さぁ・・後で青木に聞いたらどうだ」
誰ともなしに答えた。

----

「くしゃみって個性ありますよね」

仕事が終わって、青木と薪は2人きりだった。
片づけてる最中に、青木が言う。

「お前のは特に変だよ」

「いや、でも、例えばほら・・オール3みたいな平均の子で、顔も性格も普通な子で、そんな子でも変なくしゃみしてたら思い出すじゃないですか」

「そんな思い出され方は嫌だ」
薪は怪訝そうな顔をして言う。

「そんなことないですよ。ああ、あの人はあんなくしゃみしてたなぁ・・って思い出すんですよ。繊細な人が豪快にくしゃみしたり、ギャップがあるのも面白いですね」

「まぁでも確かに、新幹線の中とかで変なくしゃみ聞くと気になるな」

「でしょ!?薪さんのくしゃみ、超~かわいくて俺は一発で覚えましたよ」

「かわいいって言うな!」
薪が真っ赤な顔をして怒る。それがまた可愛らしかった。

「すみません、すみません、でも・・いわゆる『個性』とか『自分らしさ』って割りと演出してる、演出されてる部分が大きいと思うんです。でもくしゃみは・・自分でコントロール出来ない素の自分って感じがして面白いんですよ。まるで寝言みたいに、一人歩きしてる現象っていうか。自分で自分をコントロール出来ない感じ」

「一応、異物を排出しようとする自己防衛だからな。身体が勝手にやってくれる」

「ほこりや花粉でくしゃみが出るのは解ります。風邪でくしゃみが出るのも解ります。ただ・・なぜ空を見てくしゃみが出るって思います?」

「さぁ・・確か、そういう光に対する反応があったと思う」

「俺は、美しい空に対して、身体が反応してるんだと思うんです。空わずらいっていうか」

「ソラワズライ?」
薪は面白そうに青木を見た。

「そう、恋煩いならぬ空煩い。身体が、勝手に空に降参しちゃうんです。これ以上、生で見てはいけない・・って。すいません、って」

「空に降参か・・お前にしちゃロマンチックなこと言うじゃないか」

「俺は薪さんにも降参してます」

「当たり前だ。僕は上司だ」

「そうなんですけど・・それ以上に。身体は降参してるんですけど、心が求めて求めてダメになるんです」

「心・・」
薪は青木の言葉に何か、重大なことを言おうとしている雰囲気を感じた。

「心に背いて、薪さんを思う気持ちを抑えつけても・・結局、機械みたいな身体になっちゃうんです」
青木の言葉に、高まって行くリズムがあった。

「お前・・」

「薪さんのくしゃみ、聞いて嬉しかったんです。もっと他の、薪さんの生理現象も知りたくて」

そう言って薪ににじり寄ると、薪は自然に後ずさった。

「ぼ、僕は・・」
薪の身体はやはり防御に入った。しかし心は?
身体ではこの関係をダメだと判断している。だが心の、本当の本当の気持ちはどうだろう。

青木は感づいていた。雪子との婚約を告げた時や、千堂咲事件でヘリから帰還した病室で、薪が自分を想ってくれていることを。
ずっと気づかないふりをしていた。薪の気持ちに。自分の気持ちに。

ただ薪の、自分に対するそれが、普通に部下を想う気持ちプラスアルファで鈴木に対する想いが重なっていることも理解できた。
でもこれ以上、自分の気持ちに背けなかった。

「薪さん、好きです」

そう告げて、薪をやんわりと正面から抱いてみる。

「・・青木・・」

そういってじっとしていた薪だったが、急に身体を固くし、息を吸った。

「・・プシュッ!」
ここでくしゃみとは。

「ま、薪さん、大丈夫ですか」
青木が薪を覗き込んで言うと、

「身体が、拒否反応起こしてる」
薪は鼻を抑えながら言った。

「ええええ~~~~!」
渾身の告白の末、身体が拒否してるとは。

まるで『生理的に無理なの』と言われたようなショックだ。

「・・プシュッ!・・プシュッ!・・」
薪のくしゃみはとまらなくなった。

「ま、薪さん、大丈夫ですか」
青木はおろおろするばかりで何も出来ない。

「大丈夫だ。お前が変なこと言うから・・もう、帰るぞ・・プシュッ!」

しかし2人は忘れていた。青木は、人のくしゃみが伝染るのだ。

「はい・・あ、あ、あっ!」

「また変なくしゃみするなぁお前は」
薪が呆れながら言う。

「す、すみませ・・んあっ!」

薪が大笑いした。
そして2人で、駐車場まで一緒に帰った。

「うう・・・薪さぁん・・・あっ、あっ、あっ!」

青木が大きい身体でくしゃみしながら付いてくる。あまりにも落ち込んでいるので、さすがに薪が声をかけた。

「身体が拒否反応を起こしていても、心が拒否しているとは限らない」

その一言で、青木はぱぁーっと明るくなった。

「そうですよね!」

そして薪の隣に並んで一緒に駐車場まで行った。


青木と別れて、薪は一人、車の中で考えた。

(脳は・・脳はどっちに属するのだろう)

脳は不思議だ。身体の反応も、心の反応も、どっちも支配している。

薪の脳は未だに、青木に鈴木の像を見せる。

薪は鈴木のことを思い出した。

(僕は正直に、鈴木に対して恋情を持っていた。おそらく鈴木も・・。
しかし鈴木は雪子さんのものだった。鈴木も僕も、自分の心に背いた結果、そうなった。結果、3人とも不幸になった。

もし鈴木が死なないで、あのまま雪子さんと結婚していてもおそらく・・3人とも不幸になったような気がする)

ああ、しかし青木は強かった!

(青木は、自分の心にそむかない。雪子さんと別れた。僕に向き合って、告白してきた。身体の動きを、運命の動きを、自分でコントロールしようとしている!)

おそらく青木は、くしゃみしながらでも空を見続けるのだろう。
そんな青木に、薪がどう対峙していくのか。

薪は既にかけていたエンジンを切り、携帯のメールを起動させた。

今の携帯は文字を打ち込むのではなく、直接話しかけて文を打ち込む。

「あおき、あすは・・・」と携帯に話しかけると、「はい!なんでしょう!」と答えてきた。

青木はまだ外で、自分の車に入らないで待ってたのだ。窓を開けたまま、薪が声を出したので聞こえたのだ。

薪はびっくりするでもなく、上目づかいでその青木を見て、そのまま携帯に話しかけた。

「僕を迎えに来い」

「はい!よろこんで!」

青木はにっこり笑って手を振ると、自分の車に戻って行った。

薪は苦笑いしながらエンジンをかけると、夜桜の舞う公道へ走り出した。




「念のためマスクと薬も買ってこい」
薪がメールの末尾にそう、付け加えたので

「人をウイルスみたいにいわないでください(涙)」
という返信がすぐにあった。

(僕らの進もうとしている道は、間違ってるのかもしれない。人生を台無しにするかも知れない。だから身体は拒否反応を起こす)

ただ、人を愛するということは、そういうことを乗り越えるくらいでちょうどよいのだ。
そのうち、身体のほうも従ってくる。

人を本気で愛するということは、それくらい自分を変えていくことなのだ。

「プシュッ!」
薪はまた1つくしゃみをして、青木が自分のことを考えてるのだと感じた。
 

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[title]:名作 再び!

再読致しました! このお話し大好きです。
しかもなみ薪さんイラストが加わって、更に味わい深い作品になってますよね。

「人を本気で愛するということは...」のくだり、名言です。
この一文、心にしっかりと刻み付けてます。

また何か新しいお話しのインスピレーションが湧きましたら、是非読ませて下さいね~。

  1. 2015/04/16(木) 07:07:27
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  3. すばる #-
  4. [ 編集 ]

[title]:Re: 名作 再び!

すばるさんっ!ありがとうございます♪(艸∀`*)なみたろうさんのところでもコメントしてくださってて…嬉しすぎて恥ずかしくてお礼もしてなくてゴメンナサイっ!
でもこちらに来ていただけて、改めて!『ありがとうございます!』
しかも、再度読んでくださったんですね~!!「大好き」まで頂きましたΣ(゚∀゚ノ)ノキャー嬉しい!

なみ薪さんのイラスト…良いでしょ~♪一目惚れで「欲しいっ!この絵っ」ってなりましたもん。

「人を本気で愛するということは」のくだり…(/ω\)イヤン 悦に入っててハズカシーィ!ですけど、名言と言ってくださって、これまたありがとうございます^^
なんか、自分自身とか、自分の「身体」を変えてしまうほどの想いって…どんな想い、気持ちなんだろうって思うと、萌えましたね~当時。

いや本当に、また、是非読ませてとか言ってくださってありがたいなぁ~!感謝!です!!!
  1. 2015/04/17(金) 01:30:22
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  3. ちえまる #1.EbxbXM
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